健康業界緊急内部告~発誰も言わない4つの真実~

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あなたが大切な判断を間違わないために5人の医食住のカリスマが真実を教えます。
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-この告発で明かされる真実-
食の安全を脅かす魔物食品添加物
ゲスト: 薬を使わない薬剤師 宇多川 久美子氏

かつては医療の現場に身を置きながら、薬漬けの治療法に対する違和感を拭いきることができず、やがて白衣を捨て「薬を使わない薬剤師」になったという宇多川氏。

自身も、以前は激しい肩こりなどの症状を緩和するため、毎日17錠もの薬を何の疑問も感じずに飲んでいたそうです。医療が進歩しても患者が増え続け、処方する薬は減るどころか増えて行く・・・

薬、医療、患者、製薬業界、様々な視点から、業界の実態について教えてくださいます。

風邪薬、胃薬、貼り薬、塗り薬まで、気軽にに手に入る市販薬。
市販薬の間違った服用は命にかかわるとまでいう副作用の実態とは?

市販薬を常用すべきではない理由とは?
それでも飲むなら・・・かしこい薬と医療の取り入れ方とは?

ほかにも、抗がん剤の怖さ、製薬や業界の実態、新薬認可までのプロセス、診療報酬制の限界などについても触れながら、対症療法の洗礼を受け続けてきた私たち現代人が、もう一度見直すべき本当の病との向き合い方、そして健康の本質についてうかがいました。

 

飲むほどに健康から遠ざかる サプリメントの正体
ゲスト: 現役サプリメーカー社長 田村 忠司 氏

医療機関専用のサプリメントメーカーの社長として活躍する田村氏。
本当に高品質なサプリがないと現場で困る医師や薬剤師らが株主となって始めた会社なだけあって、全国のドクターから熱烈支持されています。

切実に高品質なサプリを必要とする当事者(医師・薬剤師ら)が株主であるために、「“悪魔の囁き”に耳を貸す必要もなく、真面目に作り続けることだけが株主との約束なのは幸運だった」と自ら語る言葉は、サプリメント業界で“消費者のための”品質を担保することがいかに難しいかを物語っています。

ここ15年ほどでサプリメントを取り扱う企業が爆発的に増え、目に見えて劇的に成長したサプリメント業界ですが、その実態は最高品質から粗悪品まで玉石混交で、消費者にはなかなか見分けがつきません。金儲けのためだけに売られている粗悪な商品であっても、知識の乏しい消費者は簡単に騙されて買ってしまいます。

そして、サプリメーカー社長という立場でありながら、「サプリは飲まないに越したことはない」と言い切る田村氏が明かす、サプリメントの本当の役割、サプリに依存しない健康の保ち方は、またも私達が失いつつある大切なものに気づかせてくれる内容となっています。

 

肌から毒が侵入?毎日使う日用品の裏側
ゲスト: 薬学博士 竹内 久米司 氏

毎日使うシャンプー、化粧品、入浴剤、洗剤、食器、など、数え上げればキリがないほど、私たちの生活は多くの日用品に囲まれています。そして、多くには合成化学物質が多様されています。

でも、それらが皮膚を通じて、あなたの体内に吸収されているとしたら・・・?

かつて製薬会社で抗てんかん薬や向精神薬といった治療薬の開発に従事し「どうしたら皮膚から成分を浸透させられるか」それを追求してきた竹内氏。

理解不能なカタカナが、読めないほど小さな文字でラベルに羅列されているシャンプーや化粧品。 そこに含まれる合成化学物質は、もともと製薬研究の過程で薬品に使われるようになっていったものであり、その多くが日用品に応用されています。

薬品の成分を浸透させるために、時には皮膚の組織を一時的に“壊”し、体内に吸収させる必要があるわけですが、そのプロセスで使う添加剤が、毎日使うものに含まれていることに、竹内氏は危機感を感じているといいます。

アトピー性皮膚炎、かぶれ、アレルギーのみならず、がん、複雑性を増す謎の症状の数々、さらには、継世代毒性、環境ホルモン、脳や生殖機能への影響、環境に対する影響、胎児への影響など、

これらは全て、証拠を示すことは極めて難しいものの、一方で無関係と断言することもできないのが現状です。

生産中止から何十年も経った今でも、環境中や人体、そして胎盤などから検出されることもあるというのですから、取り締まられてからでは遅いという認識を持つことが肝心とは言えないでしょうか?

日用品に使われている化学物質の数々は、本当に、健康に対して何の影響はないのでしょうか?
最低限避けておきたい化学物質とは?
生活する上で注意したい製品とは?
人類を守るため、環境を守るため、私たちはどうすべきなのでしょうか?

「経皮毒」の権威的存在、薬学博士の竹内氏が、現場での経験から知り得る実態を語ります。あなたの日用品選びを改めて見直すきっかけとなるばかりか、地球の一部、人類の一員であるという認識のもとで、どのように生きていくべきかも考えさせられるでしょう。

 

消化・代謝・免疫を強化する日本人のための「毒出し」法
ゲスト: 血管の専門医 杉岡 充爾 氏

「昨日までは何ともなかったのに・・・」一見健康そうに見える人々が亡くなっていく現実を、三次救急という一刻を争う重篤な救急患者に対応する救急医療の現場で目にしてきた杉岡氏。

杉岡氏によると、若年性の心筋梗塞等による突然死は、20年前と比べ明らかに増えているといいます。

なぜ突然死は起こるのでしょうか?
本当に「突然」の死なのでしょうか?
本当に、それまで体から何のサインも発せられなかったのでしょうか?

「どんな病気がコワイですか?」その問いに大半の人は癌やボケとは答えるが、「即死」にも直結する心筋梗塞を挙げる人は1%ほどしかいないというほど、血管が切れたり詰まったりすることによって起こる病気の本当の恐ろしさは浸透していません。

しかも、その一番の原因は、現代人なら誰もが抱えるストレスだというのですが・・・。

「既病」「未病」のもう一つ前の段階として「潜病」があるとし、盲目のステージとも言える気づきづらいこの「潜病」に段階に気づくことの重要性を説く杉岡氏。

ストレスが、突然死にまで繋がってしまう、そのメカニズムとは?
ストレスに対抗する重要な鍵を握る副腎と元気に保ち「潜病」を回避するためにできることとは?
元気な副腎を保つために最も有効な食事から摂れる身近なあの成分とは?
「元気な人ほど危ない」と言う、その理由とは?

わずか2年間で延べ25000人が通院し、顧客満足度100%という驚異の人気クリニックとしてメディア等にも出演し目覚しく活躍中の杉岡氏に、ストレスによる潜病を防いでいく方法や考え方についてうかがいました。

さらに・・・あなたが最も知りたい情報をリークします

次々に衝撃の事実が明かされるこの内部告発映像をご覧になった時、きっとあなたはこんな風に思われるでしょう。「あれはどうなっているんだろう・・・」「これは大丈夫かな・・・」

それも当然でしょう。健康に関する情報は、他ならぬあなた自身、そしてあなたの大切な誰かの命に関わってくる問題ですから。

そこで、今回の企画では、あなたがこの4人に直接知りたいことを質問できる場を設けました。
4人の告発映像をご覧になった後、あなたが最も知りたい情報を質問としてお送りください。

その質問を私たちが4人に直接ぶつけて、時間の許す限り回答を得て、数日以内に配信します。
全てのご質問にお答えすることはできないかもしれませんが、多くの人が「最も知りたいこと」に感じることをピンポイントでお答え頂きます。

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危険な情報の無料公開に踏み切った理由

ここまでお読み頂きありがとうございます。

本企画の主催者である、元気の学校デスクです。
私達が何者であるかということを含め、最後にあなたにお伝えしたいことがあります。

今回、なぜ私達がこのように危険とも思われる情報を無料で一般公開するのか、です。

テレビ番組、コマーシャル、書店やインターネットなどで、健康情報はあふれかえっています。

でも世の中は変わったでしょうか?
むしろ、医療費の増大をはじめ、原因不明の病気・体調不良も、さほど減ったように見えません。

なぜなのか?それが、私たちが健康産業に対する問題意識を持ったきっかけでした。
そしてここ1年ほど、私たちはマスコミでは取り上げられない真実を伝える活動をしてきました。

この活動をしている今現在も、一般に知られていない衝撃の告白を聞く機会は多く、疑問は膨らみ、増える一方ですが、しかし同時に解決の糸口も見えるようになってきました。

より健康的に日々を生活していくためには、賢い消費者になることが必要で、賢さの根源とは物事の本質を見つめようとすることなのだと、そうなれれば確実に「賢さ」が向上していくのだと、身をもって実感しています。

しかし、やはりそのためには情報が必要でした。

その道のプロの視点から、現場にいなければ分からない真実、時には知らないほうがよかったとさえ思える告白、そして彼らにしか分からない対策を直接聞き、日々の生活に生かしながら判断力を高めていく。

そんな地道さこそ、賢い消費者への近道であり、私たちの10年後、20年後、そして次の世代の健康を約束するものなのだと実感しています。

そんな中、業界をとりまく問題はどんどん浮き彫りになります。
もっとも根本的な問題は、巷に溢れるほとんどの健康情報は、消費者のことを思って発信されるものではないということです。

なぜそうなるか?という理由は簡単です。 大手企業の広告収入に頼るマスコミがスポンサーに都合が悪いことを言えるわけがないし、商品を販売している業者が自分たちに都合の悪いことを言うわけがありません。

それどころか、良く見せようとするあまり、真実とは違うことが発信されている可能性だってあるのです。
直接触れたり、直接口から入れたりする、食品、日用品、サプリメント、薬品といったものが、売り手によって、良い品だと信じ込まされているだけだとしたら?
実際には大してよくないどころか、健康まで損ねているとしたら?

そして、「あれがいい」「これがいい」という健康ブームの発信が、これらの商品を売りたいがための戦略に過ぎないとしたら?

このような状況を変え、現実を知るため、私たちは昨年、本物の「医食住」情報を届けるメディア「元気の学校」を立ち上げました。

私達が考える本物の情報とは、100%消費者の立場に立った、あなたを「元気」にするための情報です。それは、他ならぬ私たち自身が消費者として待ち望んでいた情報です。

現実を正しく理解するため、時にはマスコミで語られることのない実態に切り込んだり、厳しい現状をお伝えすることもありますが、暴いて終わり、批判して終わりではなく、 私達消費者がもう一度見直すべき「大切な何か」に気づかせてくれる情報、10年後も20年後も不動で、本当の意味で人を「元気」にしてくれる、それが消費者のための本物の情報発信だと思っています。

今回、この原点を、どうしてもあなたと共有したくて、その情報を無料公開することにしました。

しかも今回の企画では、あなた自身が、直接4人の告発者に自分が知りたい質問をすることができます。

ここであなたは、プロからの思いもよらぬ“告発”、いいと信じていた間違った“常識”を知ることになるかも知れません。しかし、決して遅くはありません。あなたの生活を見直す手引きとなるでしょう。

私たち消費者が備えるべき、本物の「知性」とは何か。健康を手に入れるための本質とは何か。

手遅れになってしまう前に、あなたやあなたの大切な誰かの健康と、子供たちの未来を守るために、ぜひこの企画でその本物の「知性」を手に入れてください。

この企画がお役に立てることを、心より願っています。

元気の学校

 

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  宇多川 久美子(うだがわ くみこ)
薬剤師・栄養学博士・ボディトレーナー

明治薬科大学卒業卒業後、医療の現場に身を置きながら、薬漬けの治療法に疑問を感じ、「薬を使わない薬剤師」を目指すようになる。

その後、自らの経験と栄養学・食事療法などの豊富な知識を活かし、現在は、感じて食べる「感食」・楽しく歩く「ハッピーウォーク」など、薬に頼らない健康法を多くの人々に伝えている。

一般社団法人国際感食協会理事、有限会社ユアケー代表取締役、アメリカン・ホリスティック・カレッジ・オブ・ニュートリション大学の薬剤師・栄養学博士を修了、NPO法人統合医学健康増進会理事。

プロフィール

 

 

  田村 忠司(たむら ただし)
株式会社ヘルシーパス 代表取締役社長

1965年生まれ。富山県出身。1988年東京大学工学部産業機械工学科卒業。

同年、株式会社リクルートに入社。10年間にわたり、通信事業を中心に経営戦略、新規事業立案、マーケティング戦略立案に従事。1998年「日本老化制御研究所」を擁する日研フード株式会社に入社。取締役経営企画室長、サプリメントの製造子会社の代表取締役社長として活動。

2006年「医療従事者が自信を持って使えるサプリメントを提供してほしい」という、医師、薬剤師からの要請に応えて、医療機関専用サプリメントの専門メーカー、株式会社ヘルシーパスを設立。

プロフィール

 

 

  竹内 久米司(たけうち くめじ)
薬学博士

1943年 東京都出身。

製薬会社研究部長、医薬品安全性管理部門長を歴任し、てんかん、そううつ病、不安等の治療薬の研究開発に従事。日本薬理学会学術評議員、日本神経精神薬理学会、日本抗加齢医学会会員としても活動。

現在は、GROWTH健康づくり協会の代表として、「脳はあなたの操縦を待っている」や、「顔に笑顔こころとおへそに太陽を」と題し、高齢化社会を元気で生き抜くための工夫や、認知症やがんを予防するライフスタイルについて、オンライン講座や、講演活動を各地で展開するほか、凶悪化する子供たちの犯罪、いじめ、差別、虐待の問題や、身の回りに潜む有害化学物質の脳への影響に関する話題を取り上げ講演会や、勉強会を開催。

プロフィール

 

 

  杉岡 充爾(すぎおか じゅうじ) 
医学博士

千葉大学卒業。

千葉県船橋市立医療センターで、救急医療の最前線に約20年携わる中で、日夜、約1万人の心筋梗塞などの生死に関わる心臓の治療にあたってきた「血管」の専門医。

「昨日までは何ともなかった」という遺族の言葉から「既病」「未病」の前の段階の重要性に目覚め、一見健康に見える40代男性の急死をなくすことをミッションに、2014年に「すぎおかクリニック」を開院、その後わずか2年で延べ25000人が通院し、顧客満足度100%という驚異の人気クリニックとしてメディア等にも出演。「未病」のさらに前の段階である「潜病」の重要性を伝え、患者の健康に寄与。

日本内科学会認定医、日本循環器学会専門医、日本抗加齢医学会専門医、日本医師会健康スポーツ医、日本心血管インターベンション治療学会専門医を務める。

プロフィール

 

 

【 聞き手:鳥内浩一:プロフィール 】
株式会社リアルインサイト 代表取締役

1976年富山県高岡市生まれ。東京大学ならびに同大大学院卒業後、複数のコンサルティング会社を経て、2005年よりセミナー・講演のポータルサイト「セミナーズ」を運営するラーニングエッジ株式会社に経営陣として参画。

世界トップレベルの研修コンテンツを日本で普及させる活動を行う。 2011年4月、株式会社リアルインサイト設立、代表取締役に就任。全国の経営者や起業家向けにコンサルティングや講演を行いながら、関わる全てを幸せにする”十方よしの経営学”『日本発新資本主義経営』を広めている。

2013年8月に「日本人に真実を、誇りを、民力を」をスローガンに、政治・経済・歴史メディア「ザ・リアルインサイト」、2015年7月には「賢い消費者と心ある生産者が世界を変える」をスローガンに、医食住メディア「元気の学校」を立ち上げ、マスコミが伝えない真実を発信し続けている。 著書に「売れる仕掛け」「逆説の仕事術」「「コラボ」の教科書」がある。

鳥内浩一 プロフィール

「売れる仕掛け」(PHP出版)、「逆説の仕事術」(マガジンハウス)

 

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